消 防 消 防 非常勤消防団員等に係る損害補償の基準を定める政令の一部を改正する政令案に対する意見募集の結果の公示及び改正政令の公布災害現場活動における最新技術実地検証の実施.j(https.fdmagohoudou/items/9fd4ee9b12203ca892b5a0bb6ac80166694b94aepdf)を参照願います。//wwwp/pressrelease/補償の基準を定める政令の一部を改正する政令案の内容について、令和8年3月26日から同年4月24日までの間、国民の皆様から広く意見を募集したところ、意見の提出はありませんでした。勤消防団員等に係る損害補償の基準を定める政令の一部を改正する政令を公布しましたのでお知らせします。1 消防団員等に対する損害補償に係る葬祭補償の額の改定を行います。2 間、国民の皆様から広く意見を募集したところ、意見の提出はありませんでした。3 え、非常勤消防団員等に係る損害補償の基準を定める政令の一部を改正する政令(令和8年政令第179号)(別紙)(省略)を本日付消防庁では、非常勤消防団員等に係る損害この意見募集の結果も踏まえ、本日、非常主な改正内容最近における社会経済情勢に鑑み、非常勤意見募集の結果令和8年3月26日から同年4月24日までの政令の公布消防庁では、意見募集の実施結果等を踏まけで公布しました。令和8年5月27日報道資料※ ※ 全文については、消防庁ホームページ.:.庁庁全国消防長会会報令和8年6月(第915号) 南海トラフ巨大地震や首都直下地震などの大規模地震を想定した災害対応力の強化、風水害等をはじめとする災害の激甚化・頻発化、社会経済活動など消防を取り巻く環境への対応を図っていくため、消防分野において新技術の研究開発・実用化や現場導入を推進していく必要があります。このため消防庁では、令和7年度から関係省庁、研究機関、消防機関等と連携し、災害現場における最新技術の活用に関する検証を実施しています。令和8年1月には、福島ロボットテストフィールドにおいて、全国の26消防機関から約90名が参加し、最新技術のフィールドテストを行いました(詳細は別紙1(省略)参照)。その結果を踏まえ、3つの最新技術について、消防機関の現場や訓練において実地検証を実施することとしましたのでお知らせします。1 実地検証を行う技術と消防機関(詳細は別紙2(省略)参照)AIによるドローン映像解析技術⑴ ドローン映像をAIで解析することで火災等の被害を特定し、地図上にプロットする技術について、消防の指揮活動に活用することの有効性を検証【検証を実施する消防機関】筑西広域市町村圏事務組合消防本部(茨城県)大阪市消防局(大阪府)広島市消防局(広島県)ドローンを活用した夜間の情報収集技術⑵ 自動でドローンの飛行ルートを作成する技術について、ドローンの操縦が難しい夜間における消防活動に活用することの有効性を検証【検証を実施する消防機関】旭川市消防本部(北海道)大阪市消防局(大阪府)堺市消防局(大阪府)⑶ 消防現場におけるパワーアシストスーツ消防隊員がパワーアシストスーツを着用して活動することの有効性や、資機材を用いた消防活動が支障なく行えるかを検証【検証を実施する消防機関】(電動式)富士市消防本部(静岡県)東備消防組合(岡山県)春日・大野城・那珂川消防組合消防本部(福岡県)(非電動式)小山市消防本部(栃木県)富士宮市消防本部(静岡県)磐田市消防本部(静岡県)検証期間2 令和9年3月まで-32-
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