全国消防長会会報 第915号
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背景・目的また、AIやロボット等の新技術は、CBRNE本検討会では、新技術を活用したCBRNE検討事項る国内外の新技術を活用した装備資機材等の調査と活用の可能性を検討スケジュール令和8年5月18日(月)に第1回を開催し、4 委員等別紙(省略)のとおり※ 令和8年5月15日報道資料※ 全文については、消防庁ホームページ消 防 消 防 救助技術の高度化等検討会消防防災科学技術研究推進制度の令和8年度第2期緊急枠研究開発課題の募集令和8年度 の開催.fdmago.jp/mission/.j(httpsbbc6cff6a029123pdf)を参照願います。.fdmagohoudou/items/eef03fd5ea0669f2ba2b2a7e8//wwwp/pressrelease/新技術の活用等を目的として、令和8年度救助技術の高度化等検討会を開催することとしましたのでお知らせします。1 状況把握や救出活動の困難性が高く、より安全かつ確実に活動するため、AIやロボット等、新技術の活用が期待されています。災害への対応のみならず、首都直下地震をはじめとする地震災害や火災などの大規模災害においても活用が期待されています。対応の装備資機材の可能性を検討するとともに、大規模災害などにも幅広く活用できる装備資機材について、新技術活用の可能性を検討してまいります。2 の新技術の活用等」• 3 以降順次開催する予定。「CBRNE災害等に対応する装備資機材へCBRNE災害等に対応する装備資機材へのCBRNE災害は、目に見えない脅威によりCBRNE災害及び大規模災害に対処すdevelop/develop001html)に従い、府省共通消防庁では、消防防災分野における課題解決や重要施策推進に資するため、消防防災科学技術研究推進制度(競争的研究費)により研究開発を推進しています。本年2月に令和8年度緊急枠の公募を行ったところですが、気候変動の影響により、台風や集中豪雨等による被害が年々深刻化していることから、こうした災害への対処能力を向上させる資機材・車両の改良・開発に係る研究開発を令和8年度第2期緊急枠として募集します。1 募集期間令和8年5月22日(金)~令和8年8月20日(木)12時まで2 対象とする研究開発課題激甚化・頻発化する台風や集中豪雨等の災害への対処能力を向上させる資機材・車両の改良・開発〈研究開発の例〉大雨等による道路冠水時において、車両の安全性及び走破性を確保するための車両・資機材等の開発及び活用に関する検証。3 応募方法公募要領(https//www研究開発管理システム(e-Rad)により申請を行ってください。.:..:.庁庁全国消防長会会報令和8年6月(第915号)※ 令和8年5月22日報道資料-31-

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