5月28日 名古屋市消 防 第10回予防業務優良事例表彰・発表総会会場において、消防庁主催による「第10回予防業務優良事例表彰式」が開催された。物に関する業務を含む。)の取り組みのうち、他団体の模範となるものについて、大沢消防庁全国消防長会会報令和8年6月(第915号)去る5月28日(木)、第78回全国消防長会表彰式では、各消防本部の予防業務(危険庁長官から、消防庁長官賞及び優秀賞の受賞団体に表彰状が贈呈された。表彰式後には、消防庁長官賞を受賞された4団体による事例発表が実施され、予防業務に対する新たな活動や取り組みに対し、会場からは祝福の大きな拍手が送られていた。都道府沖縄県東京都新潟県兵庫県滋賀県京都府埼玉県大阪府北海道愛知県愛知県岩手県福岡県(参考)応募事例 41 事例 受賞事例 13 事例※消防本部 50 音順により記載消防本部糸満市消防本部東京消防庁新潟市消防局姫路市消防局消防本部大津市消防局京都市消防局熊谷市消防本部堺市消防局札幌市消防局豊田市消防本部名古屋市消防局花巻市消防本部福岡市消防局住「警器」の歌「契機」に~オリジナルミュージックビデオで目指せ住宅用火災警報器設置率1位~リチウムイオン電池関連火災への対策普及啓発動画の制作について戦略的 SNS「火災の悪魔」屋外焼却に起因する火災を防ぐために~ターゲットを絞った戦略的広報と林野火災注意報等に必要なデータ収集の自動化~大津市消防局×東レアローズ滋賀感震ブレーカーで火災防止を PR !予防は広報!-ささる広報戦略-予防 DX に向けたデジタルパッケージ事業関係機関等と連携したリチウムイオン電池火災に対する予防啓発官民共創が生む新たな価値~「気付き」から「行動変容」につなげる火災予防啓発へのパラダイムシフト~メタバース空間を活用した地域で取組む防火防災啓発活動見える化で守る街の安全~中区たばこハザードマップを活用した新たな火災予防モデル~野火太プロジェクト-屋外焼却行為を原因とする火災の予防啓発グッズ開発プロセスから小学生が地域課題として火災予防を学習する機会を創出しよう!-次世代へつなぐ危険物行政~制度・現場・教育・広報における4つの挑戦~【選考委員】 ●委員長 重川希志依 常葉大学名誉教授 ●委 員 平田 京子 日本女子大学建築デザイン学部建築デ 細川 直史 東京理科大学創域理工学研究科国際火 鳴田 謙二 全国消防長会事務総長 白石 暢彦 消防大学校消防研究センター所長 渡辺 剛英 消防庁予防課長事 例 名事 例 名ザイン学科教授災科学専攻教授-30-【消防庁長官賞】 4事例【優秀賞】 9事例都道府県 第 10 回予防業務優良事例表彰 受賞事例一覧
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