全国消防長会会報 第918号
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総務省消防庁消防団の組織概要等に関する調査(令和8年度)の結果soumugo.j//wwwhoudou/items/R8sosikgaiyoupdf)を参照.fdmago.j.fdmago.j:.:..:.i.全国消防長会会報令和8年9月(第918号)     (httpsp/pressrelease/総務省消防庁では、全国の市区町村を対象に、令和8年4月1日現在の消防団の組織概要等に関する調査を行い、とりまとめましたので公表します。前述調査の結果、消防団員数は約71万9千人(対前年比約▲1万4千人)と、依然として減少しております。一方で、重点的に取り組んできた女性団員、学生団員及び機能別団員については継続的に増加しており、消防団員の処遇改善に係る対応状況については、年額報酬、出動報酬及び各報酬の支給方法について基準を満たす市区町村が94%を超え、着実に改善が進んでおります。総務省消防庁では、こうした状況を踏まえ、引き続き、消防団員の確保に向け、広報の充実や処遇改善を更に推進するとともに、女性団員が活動しやすい環境づくりや、各地域の優良事例の横展開など、消防団の更なる充実に向けた取組を進めてまいります。○ 調査対象 を実施している消防本部、一部事務組合を含む。)○ 調査時点 ○ 調査結果資料1(省略) 消防団の組織概要等に資料2(省略) 都道府県別消防団員数全国の市区町村(消防団事務令和8年4月1日現在関する調査の結果(令和8年度)資料3(省略) 消防団員数等一覧表(女資料4(省略) 都道府県・市区町村別考(省略) 「消防団員の報酬等の基参 資料の入手方法総務省ホームページ(https//wwwp)の「報道資料」欄及び消防庁ホームページ(https//www道発表」欄に、8月31日(月)14時を目処に掲載します。※ 令和8年8月31日報道資料全文については、消防庁ホームページ※ 願います。の推移性・学生・機能別団員数)処遇改善対応状況準の策定等について」のポイントp)の「報-26-

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